古河市こどもの居場所ネットワーク・とまりぎとは
共同事務局の紹介
事業紹介
- 算数・数学、英語、国語(母国語)、フランス語、ドイツ語、日本語、書写、学習療法などのフランチャイザーとしての教材の研究開発、制作、指導法の研究、ならびに教室の設置・運営管理。近年は従来の紙面学習に加え、タブレットを活用した学習の開発と普及にも注力している。各事業を通じて乳幼児から高齢者まで、多様な各世代に直接学びを届けるチャネルを有している。
- 児童書、絵本などの出版および教具、知育玩具など教育関連商品の開発ならびに販売。
- 教育事業関連データ(2024年12月現在)
全教科合計学習者数:354万(日本133万、海外220万)
普及地域:世界62の国と地域(日本含む)
本事業での役割
SIB組成のハブ組織
事業紹介
- 県域の市民活動支援組織として、NPO設立・運営の相談対応や研修開催、企業の社会貢献支援、市民活動団体と行政の協働推進、助成事業に取り組むほか、子ども食堂サポートセンターいばらき運営、生活困窮者の相談対応、ひきこもりがちな市民の居場所づくり及び中間的就労支援、外国ルーツの乳幼児の保育園運営、外国人生徒支援、被災地復興支援、生きづらさを抱えた市民のシェルター運営などに取り組む。
本事業での役割
団体立上げや支援のノウハウ提供
事業紹介
- 高齢者のさまざまな介護のケースに合わせて、特別養護老人ホーム、短期入所生活介護事業、通所介護事業、居宅介護支援事業を展開している。
- 「地域に愛される施設を目指して」という経営理念のもと、高齢者の介護サービスを提供するとともに、独居高齢者、子育て世代、経済困窮者などへの支援も行い、地域福祉の推進に積極的に取り組んでいる。
本事業での役割
地域ネットワークの推進
規約など
目 的
とまりぎは、古河市内のこどもの居場所づくりに関わる団体、個人、行政等の活動及び協働体制を整備することにより、古河市のこどもが複数の居場所を持ち、市内に多数の居場所がある状況を生み出し、地域におけるこどもの健全な育成及び福祉の向上に寄与することを目的とする。